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ノーベル賞学者に学ぶより早く学習する方法

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ファインマン先生はノーベル物理学賞を受賞した天才ですが、 ファインマン先生が実行されていたという、 より早く正確に学習する方法を説明する動画がありました。 Learn Faster with The Feynman Technique 英語で、説明されていますが、英語の字幕を出せますから、何度もじっくり見て読んでください。 要約すると、「学習内容を他人に教えるためのノートを何も見ないで書く」ということです。 「何も見ないで」というところをあまり厳格に考えず、 とりあえず、教科書や講義ノートを1ページ程度読んで理解できたら、 書いてみるということです。 曖昧なところが出たら、もう一度、教科書や講義ノートを見直すということです。

How to speak so that people want to listen

"How to speak so that people want to listen" 「どうやって話すか、 それで 、 皆が聞きたいと思うように」 TEDから、 Julian Treasur さんの、HAIL を知ってますか

Why are babies cute? Why is cake sweet?

どうして、赤ちゃんは可愛いの?、どうしてケーキは甘いの? 髭の哲学者 Dan Dennett さんが、TEDで解説してくれます。 TEDなので、何回見ても無料です。 日本語字幕、英語字幕のオンオフも自在です。 賢くなれて、英語もできるようになる。 一粒で何度でも美味しい のがTED。

Prioritize 優先順位をつける方法

Prioritize は、優先順位をつけるという単語(動詞)です。 Priority が、優先順位という名詞です。 世界一の投資家である Warren Buffett (ウォーレン・バフェット)氏から、優先順位をつける方法 "Prioritize Your Goals with Warren Buffett's Two-List System" 「あなたのゴールに 優先順位をつける、 ウォーレン・バフェット氏の 二重リストシステムでダヨ」 詳しく学びたい人は以下のリンクを御覧ください。 英語版 日本語翻訳版 (こなれた日本語に意訳されています) お釈迦様の説かれた八正道の一項目に「正念」があります。 私は、「正念」は、「 いまするべき仕事に集中する」と解します。 ウォーレン・バフェット氏の優先順位をつける方法は、正念と似ていると思います。

英語は中心から輪が広がるようにイメージして理解する

みなさんご存知のように、 英語と日本語の語順は、逆です。 語順の共通点は、主語が先頭に来ることだけです。 スピードある理解には、英語を聴いて読んでそのままの語順で理解することが必要です。 例文を用意して、どのようにすれば、そのままの語順で理解できるか考えてみましょう。 [例文] "We will hear a recording of Joyce reading selections form Ulysses ." [英語語順のまま ダヨ 訳] 「私たちは、 聞くでしょう 、 録音を ダヨ 、 ジョイスの朗読選集の ダヨ 、 ユリシーズから選び出された ダヨ 。」 [正しい日本語語順] 「私たちは、 ユリシーズ から選び出された 、 ジョイスの朗読選集の 、 録音を 、 聞くでしょう 。」 (補足:ユリシーズは作家ジョイスの代表作のタイトルである。) [解説] 英語でも日本語でも、相手の話を理解するとは、頭の中に絵図を描くということです。 英語と日本語では、この絵図の書き方の順序が逆なのです。 それは、語順が逆だからです。 英語を聴いて読んでそのままの語順で理解するには、頭の中に絵図を描いていく時に、最初に絵の中心がハッキリ見えて、徐々に周囲が見えていくようにしていきます。 地図で言えば、家、町内、市、県、国の順です。 建物で言えば、部屋、階、下の階へ、外観全貌、基礎という具合です。 「していきます」と書きましたが、これは、意識して練習しないとできないことです。 練習の、 第一段階は、例文を何度も正しい意味の区切りをつけて音読すること。 第二段階は、頭の中に中心から広がっていく絵図を描きながら音読すること。 この練習を、慣れるまで、英文ごとに繰り返す必要があります。

4千円を10億円にする方法を知るために英語を学ぶ

日本人なら誰でも、株式投資をすることができます。しかも、アメリカの会社の株も買えます。アメリカの会社の株なら一株から買えますから、少ない資金から投資を始めることができます。 (日本の株は100株まとめないといけないので、資金が50万円ほど必要です。) ただし、株式投資は、銀行預金と異なり元本保証がないので、落ち着いてよく投資先を考える必要があります。 また、買うタイミングが一番大切です。「安くなった時に買い、高くなったら売る」のです。 自分で考え、自分の責任で売り買いするたけです。 お金持ちを妬む卑しい意見を平気で言ったり掲示板に書き込んだりする人がときどきいますが、 誰でも株式投資をして資本家になる素晴らしい道が用意されているのに、どうしたというのでしょう。卑しい意見は、己が馬鹿であることを公言しているようなものです。 1919年に公開されたコカ・コーラ社の株は、40ドル(現在の価値で540ドル)でした。これが今では、1千万ドルを超えています。 良い会社の株を安いときに買い忍耐強く売らずに保持することで世界3位の富豪になったアメリカ人のウォーレン・バフェットをじっくり研究されてはどうでしょうか。 英語を勉強すれば、より早くより深くアメリカを知ることができます。それが、お金持ちになるという幸福への片道切符を買うことなのです。 Warren Buffett Tells You How to Turn $40 Into $10 Million

世界のどこが住みやすいのか

私たち日本人には、日本語が通じる日本が、おそらく一番住みやすいです。 が、もしあなたが、苦もなく英語を話せるなら、あるいはその他の外国語が話せるなら、どこが住みやすいのでしょうか。 以下のリンクを見て下さい。 The 10 Most Livable Cities In The World The 10 Most Livable Countries The 10 Most Livable Countries Right Now 「世界で最も住みやすい国」、ベトナムは16位、日本は18位